綺麗な写真が撮れると、ちょっとうれしい!
by curiko3
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カテゴリ:■言葉のチカラ( 114 )
パンを焼く
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パターも牛乳も入っていない、小麦粉だけのパンですが
焼きたてなので、小麦粉の甘さで充分においしい。
何もつけずに一個 食べてしまった。


『SHOZO CAFE』のHPで見つけた次の一節を納得できました。

旅に必要な物は あたたかなパンと一杯のおいしい珈琲

http://www.shozo.co.jp/
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by curiko3 | 2006-03-01 23:28 | ■言葉のチカラ | Comments(0)
好きな歌を聞くと元気になれる
大好きな中島みゆきのCD「EAST ASIA」を聞きながら雑用に勤しむ。
‥‥‥ふいに涙が流れた‥‥‥
どうしたことか、たまにこんな現象に出会う。


しみじみ思う。
『あ〜、わたし泣きたかったんだ』と。

泣く時はひとり。少し泣いて、また元気に動こう。

涙の効用ってあるのかも‥‥
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by CURIKO3 | 2006-02-28 23:57 | ■言葉のチカラ | Comments(2)
読む
晴れて良し
曇りても良し
富士の山
逆巻く雲は
そのままにして

‥‥‥‥‥(深い!)
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by curiko3 | 2006-02-09 23:45 | ■言葉のチカラ | Comments(0)
こたつでミカンと文庫本
寒い夜はコタツでミカン‥‥が、理想的。
ついでに好きな作家の新しい小説があればもっと御機嫌。

昨日、いつも行く本屋と違う店で好きな作家の文庫を3册も見つけて嬉しくなった。
いずれも短編集なので、仕事の合間に読んでいる。
長篇小説を読みたいけれど、読みはじめると、それ以外の動作が止まってしまう私は
仕事に差し支えるので休日以外は我慢。

活字中毒ではない。
けれど、何かに迷った時ほど、本を読む。
それも小説。

物語は創作でも、その作品のテーマは必ず私が欲しているものを与えてくれる。
直接的な言葉ではない。
読後に心に残ったものが、いずれ自分の言葉を産み、自分を支えてくれるから。

小説を読むことは、別の人生を経験するような豊かな時間だと思う
想像力のなせる技〈贅沢〉とでも言うのかな‥‥‥

少し風邪っぽかったので、コタツでミカンと文庫本。
つい うとうと
「相変わらず本が睡眠薬か‥‥」と聞こえてきそうですが
一遍を読み終えてその余韻のまま横になるって、すごく暖かくて幸せ。
外はまた雪、積もりそう‥‥。


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by curiko3 | 2006-02-01 23:09 | ■言葉のチカラ | Comments(0)